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【体験談】ワンストップビジネスセンターを実際に契約!簡単?最短即日は本当?契約後のレビューも紹介

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ワンストップビジネスセンターの契約体験談

ワンストップビジネスセンターといえば、最短即日契約で契約ができることが公式サイトに書かれています。

今回、本当に即日契約ができるのか、契約はどれくらい手間がかかるのか、どんな注意点があるのかを実際に契約し、検証しました。

ふきだし 普通

執筆者:ブイラボ室長いろは

バーチャルオフィス契約4つ目、400店以上のデータを元にバーチャルオフィスを分析。現在ワンストップビジネスセンターを利用中。
宅地建物取引士、不動産大家業、リフォーム業、管理業、仲介業を経験し、様々な角度からバーチャルオフィスを比較検証。

※最新の情報は必ず公式サイトで確認をお願いします

当サイト限定特典
  • 限定紹介コード【RF24irh】を「紹介コード欄」に記入
  • 下記の公式サイトボタンから申し込み

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※他サイトでの紹介コードの引用は固く禁じます

ワンストップビジネスセンターを実際に契約してみた感想

ワンストップビジネスセンターを実際に契約してみた感想

ワンストップビジネスセンターを契約してみましたが、本当にオンラインで即日契約ができました。

ワンストップビジネスセンターは運営歴が長いこともあり、契約の流れが作りこまれていて、契約まで不便さを感じませんでした。

契約方法など

私は以下の条件、方法で契約をしました。

  • 個人事業主で申し込み
  • エコノミープランを選択
  • 自宅PCで操作
  • 平日15:00に申し込み開始(即日契約できました)

ワンストップビジネスセンター公式サイトでは「最短即日契約」と書かれていますが、私は実際に即日契約ができました。

申し込み~契約完了までの感想

今回は個人事業主での申し込みでしたが、事業内容について入力する項目がありました。

事業内容については、WebサイトやSNS、事業内容などを入力しました。

(事業内容の説明は100文字程度なので、1分ほどで入力できるボリュームでした)

私は他にもバーチャルオフィスを3社契約した経験がありますが、事業内容の確認が簡単すぎて「本当にこれだけの情報で審査ができるのか」疑問に感じることもありました。

事業の実態をしっかりと確認する申し込み方法だったので、これから利用する立場として安心感がありました。

100文字ってどれくらい?

この文章は、ちょうど100文字前後の長さです。内容を簡潔にまとめるにはちょうどよく、SNS投稿や見出し、要約などに向いています。

※ワンストップビジネスセンターの審査は平日に行われるため、即日契約を希望する場合は平日に申し込む必要があります。

ワンストップビジネスセンターの契約の流れ

ワンストップビジネスセンターの契約の流れ

ワンストップビジネスセンターは申し込み→本人確認、事業内容申告→支払い→電子契約書にサインの順に進みます。

公式サイトから申し込み(所要時間:2~5分)
ワンストップビジネスセンター申し込み画面

申し込み画面のクーポンコード欄に限定紹介コード【RF24irh】を記入し、のボタンから申し込むだけで初期費用10,780円と月額料金3か月分が無料になります。

ワンストップビジネスセンターの30日間返金保証

ワンストップビジネスセンターは、30日以内であれば初期費用と利用料金の全額が返金されます。

他社では初期費用が返金されないというケースがありますが、ワンストップビジネスセンターは全額が返金対象です。

本人確認と事業内容の確認(所要時間:5~10分)

メールで、本人確認と事業内容の申告についての案内が届きます。

本人確認はスマートフォンのカメラを使い、顔写真付きの本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカード)で撮影します。

PCで入力作業をしている場合

本人確認でスマートフォンのカメラでの読み取りができるよう、QRコードが表示されます。

事業内容の確認はPCのままでできます。

審査結果を待つ

即日~4営業日以内に所定の入会審査が行われます。

申し込み書類などに問題がなければ、最短で即日審査が完了します。

料金支払い

振込かpaypalで初期費用と3か月分または1年分の利用料金を支払います。

  • クレジットカードの場合:4か月目からクレジットカード決済に移行
  • 振り込みの場合:1年一括払い。1か月分の利用料がお得に。
電子契約書で契約
ワンストップビジネスセンターの利用権契約書

メールで送られてくる「利用権契約書」で契約を行います。

利用開始
ワンストップビジネスセンター契約完了の案内

契約が完了すると、メールで利用できる住所や郵便物の転送指示を行うマイページへのURLリンクが通知されます。

ワンストップビジネスセンターを契約する前に知っておくといいポイント

ワンストップビジネスセンターを契約する前に知っておくといいポイント

法人で申し込むなら「代表者自身の申し込み」がスムーズ

個人事業主での申し込みは、基本的に顔写真付きの本人確認書類や事業内容の申告で終わります。

一方で法人での申し込みを代表者以外の方が行うと、追加提出書類が増えます。

こちらがワンストップビジネスセンター公式サイトから引用した、法人申し込み時に必要な提出書類です。

ワンストップビジネスセンターの法人申し込み時に使う書類

平日の午前中に申し込むと、最短即日しやすくなる

ワンストップビジネスセンターは申込時の情報を元にしっかりと審査を行うため、即日契約を目指すなら平日の午前中に申し込みをしましょう。

確実に即日契約できるわけではありませんが、提出書類の不備や追加の確認事項があった際のやりとりを考えると、平日の午前中がおすすめです。

希望の契約日がある場合は、申し込み時の「ご質問・コメント」欄に書く

契約日を指定したい場合、申込時に伝えておきましょう。

また、土日祝は契約日として指定できません。

提供住所は契約開始日に案内される

ワンストップビジネスセンターでレンタルする住所は、契約開始日に案内されます。

契約開始前に住所を使うことはできません。

【体験談】ワンストップビジネスセンター契約後のレビュー

【体験談】ワンストップビジネスセンターを利用して気づいたこと

ここでは、私自身がワンストップビジネスセンターを契約し、利用したレビューを紹介します。

Googlemapのワンストップビジネスセンターに対する口コミ・評判が本当なのかを検証しました。

ワンストップビジネスセンター紹介画像 【2026最新】ワンストップビジネスセンターとは?|メリット・デメリットを独自データで徹底分析

ワンストップビジネスセンターのレビュー投稿者

ふきだし 普通

執筆者:ブイラボ室長いろは

感覚ではなく400店舗以上のデータを元にバーチャルオフィスを分析サービスの充実度でワンストップビジネスセンターを利用中。
宅地建物取引士、不動産大家業、リフォーム業、管理業、仲介業を経験し、様々な角度からバーチャルオフィスを比較検証。実際にバーチャルオフィスを契約したレビュー記事多数。

ワンストップビジネスセンターを選んだ理由

私は400以上のバーチャルオフィスを分析してきましたが、信頼性を重視してワンストップビジネスセンターを選びました。

バーチャルオフィスのなかには、副業感覚でバーチャルオフィスを運営する会社、法人ではなく個人で運営する会社、サービス詳細は「お問い合わせください」という会社が多くみられます。

儲からないという理由で気軽にバーチャルオフィス事業から撤退されても困りますし、個人の場合、法律にかかわる部分をしっかりとクリアできているか不安になります。

ワンストップビジネスセンターは公式サイトでサービス詳細が細かく書かれており、顧問弁護士の指導のもと運営している安心感があります。

信頼性を重視する方には、特におすすめなバーチャルオフィスだと感じています。

バーチャルオフィスは価格よりも信頼性を重視したい バーチャルオフィスで信頼性を重視する人におすすめな会社は?選び方と注意点

ワンストップビジネスセンターのマイナスポイントについてのレビュー

郵便物が届かないなら、サービスを使いきれない可能性あり

ワンストップビジネスセンターの魅力は、郵便物のやりとりがスムーズな点です。

到着→通知→転送指示がマイページ上で簡単にできます。

しかし、郵便物が届かない方にはこのサービスを使いきれない可能性があると思います。

デメリットが気になる方への代替案

郵便物が全く届かない方にはGMOオフィスサポート、返品物対応が必要なネットショップ販売者にはNAWABARIがおすすめです。

郵便物が一切届かない方にはGMOオフィスサポートがおすすめです。

月額660円で利用できる格安プランがあります。

このパターンには小規模なライターやブロガーなど、WEB関連者が当てはまるかと思います。

対面での打ち合わせがない小規模なネットショップ販売者の方にはNAWABARIがおすすめです。

月額1,100円の「ネットショップ運営プラン」が利用できます。

ネットショップ運営に特化した人気のバーチャルオフィスです。

NAWABARIアイキャッチ 【インタビューで納得】NAWABARIの口コミ・評判から分かる人気の理由

ワンストップビジネスセンターの契約についてのレビュー

私は平日にワンストップビジネスセンターに申し込みをしましたが、即日契約ができました。

来店不要でオンラインで手続きが可能なため、店舗まで距離がある方でも好きな住所を選ぶことができるメリットがあります。

※バーチャルオフィスでは「本人確認のために郵便物の受け取りが必須」というケースがあり、契約までに1週間以上かかることがあります。

その点、ワンストップビジネスセンターの申し込みから契約の流れはオンラインだったので、早くて簡単でした。

良い点注意点
契約レビュー・オンラインで即日契約
・来店不要
・希望があれば契約前の内見可能
一部店舗は内見不可、
→オンライン内見は可能
ワンストップビジネスセンターの契約体験談 【体験談】ワンストップビジネスセンターを実際に契約!簡単?最短即日は本当?契約後のレビューも紹介

ワンストップビジネスセンターの解約方法についてのレビュー

契約に伴い、念のため解約方法も調べました。

解約方法はタイミングさえ注意すれば、違約金もなく書面での通知で完了します。

他社よりも「解約がしにくい」等のデメリットはありません。

また、ワンストップビジネスセンターには30日間返金保証があるので、思い切って契約することができました。

解約方法や途中解約の注意点も調査した記事がありますので、ご参考になれば幸いです。

メリット注意点
解約方法一般的な解約方法で、特段解約しにくいことはない。
30日間返金保証があるので、
万が一不満を感じた際の解約リスクにも対策できる。
現金払いは1年分一括のため、
解約タイミングに注意
ワンストップビジネスセンターの解約って難しい?契約者が調査 ワンストップビジネスセンターの解約って難しい?途中解約はできる?契約者が調査

ワンストップビジネスセンターのマイページ機能についてのレビュー

ワンストップビジネスセンターのマイページ

ワンストップビジネスセンター契約後に閲覧できるマイページでは、届いた郵便物の確認や転送指示、貸し会議室の予約ができます。

実は、郵便物の到着通知サービスがあるバーチャルオフィスは約30%というデータもあり、利便性が高い一方で導入率が低いサービスでもあります。

ワンストップビジネスセンターは、届いた郵便物のサイズ、差出人を確認できます。

必要に応じて、郵便物に対して以下の指示を出すこともできます。

  • 即時転送
  • 破棄
  • 来店受け取り

私のように店舗まで距離がある利用者でも、ワンストップビジネスセンターならストレスなく利用ができます。

メリット注意点
マイページ・マイページ上で届いた郵便物の概要を確認できる
・転送、破棄、受け取りの指示が簡単
・貸し会議室の予約が簡単
郵便物が全く届かない、
対面での打ち合わせがない
場合はサービスを使いきれない
ワンストップビジネスセンターの郵便物の受け取り・転送サービスを分析 【契約特典付】ワンストップビジネスセンターの郵便物受け取り・転送サービスはここがすごい!他社との違いを徹底調査

ワンストップビジネスセンター契約後のレビューまとめ

ワンストップビジネスセンターは郵便物の受け取り・転送サービスがスムーズな点が大きなメリットだと感じています。

Googlemapに投稿された口コミでも郵便物関連のものが多いのも納得で、ストレスなく利用できます。

特に1通100g以内、つまりほとんどの郵便物が無料転送される点は想像以上に便利で、毎回送料を心配する必要がありません。

他社は基本料金を抑える一方で、郵便物の転送ごとに費用が発生する料金体系を採用しており、数千円程度の郵便物転送費であっても、経営者としては内訳の確認が不可欠です。

ワンストップビジネスセンターでは、郵便物の転送にかかる追加費用が抑えられており、都度の費用確認や精算の手間を軽減できる点が大きな利点です。

ワンストップビジネスセンター契約後のメリット
  • 郵便物の受け取り・転送がスムーズ
  • 法人利用者のサポートが多い
  • ビジネスに役立つ情報の提供量が多い
ワンストップビジネスセンター紹介画像 【2026最新】ワンストップビジネスセンターとは?|メリット・デメリットを独自データで徹底分析

【2026最新情報】ワンストップビジネスセンターとは

ワンストップビジネスセンターのプラン・サービスを分析

ここでは簡単にワンストップビジネスセンターのサービス内容や特徴を紹介します。

ワンストップビジネスセンターの概要

エコノミープランビジネスプランプレミアムプラン
月額5,280円
→特典利用で3か月無料
9,790円
→特典利用で3か月無料
16,280円
→特典利用で3か月無料
初期費用10,780円
→特典利用で0円
10,780円
→特典利用で0円
10,780円
→特典利用で0円
通話費用
前払い
5,000円5,000円
住所利用
法人登記
無料
郵便転送
専用電話番号
の提供
電話転送
電話秘書
共有FAX
貸会議室
利用
税込み

26,620円以上お得!

当サイト限定特典あり

ワンストップビジネスセンターでは、郵便物転送については1通100g以内なら転送料金&郵送料0円。

さらに、一般的に追加料金がかかっていしまうレターパックと宅配荷物についても、規格内であれば無料で転送可能です。

100gの郵便物量とは?

100gの郵便物
詳細
初期登録費用10,780円~
契約期間半年~
契約にかかる時間即日~4営業日
支払方法クレジットカード、paypal、銀行振込、現金
解約1ヶ月前の告知にて解約可能
項目詳細
社名ワンストップビジネスセンター
公式サイトhttps://www.1sbc.com/
代表取締役土本真也
取締役社長生田泰啓
本社東京都港区南青山二丁目2番15号ウィン青山
代表電話03-4530-0373
設立2009年(平成21年)1月13日
資本金1,000万円
お問い合わせinfo@1sbc.com
コメントワンストップビジネスセンターはバーチャルオフィスの認知度が低い時期に創業した老舗。
全国に40店舗以上あり、サービス内容を統一するためにほとんどの店舗がフランチャイズではなく直営の形をとっている。
週1回の郵便物転送を確実に行うために人員を多めに配置するなど、格安バーチャルオフィスでは
できない高品質なサービスが素晴らしい会社。

ワンストップビジネスセンターの特徴

ワンストップビジネスセンターは大手・老舗のバーチャルオフィスです。

全国に49店舗あり、契約者は各店舗にある貸し会議室を利用できます。

郵便物関連のサービスにも力を入れており、1通100g以内の郵便物転送料金が無料なので、基本的に郵便物で追加費用はかかりません。

法人口座開設のサポートやビジネスに役立つセミナーが豊富なので、契約後のメリットが多いバーチャルオフィスです。

ワンストップビジネスセンターをお得に契約する方法

ワンストップビジネスセンターをお得に契約する方法

今回、ワンストップビジネスセンターをお得に利用できる紹介コードを作っていただきました。

利用するだけで2万円以上お得になるので、ぜひご利用ください。

  • 以下の公式サイトへのボタンクリック
  • 申し込み画面で紹介コードを入力
当サイト限定特典
  • 限定紹介コード【RF24irh】を「紹介コード欄」に記入
  • 下記の公式サイトボタンから申し込み
ワンストップビジネスセンターc

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【体験談まとめ】ワンストップビジネスセンターは遠方の私でも簡単に契約できた

ワンストップビジネスセンターは遠方の私でも簡単に契約できた

今回、私はワンストップビジネスセンター名古屋駅前店を契約しました。

自宅からでも契約が簡単にできたため、私のように店舗から遠い方でも好きな住所を選ぶことができます。

また、ワンストップビジネスセンターは郵便物転送費用が1通100g以内なら無料、つまりほとんど追加費用がかからないため、店舗まで遠くても問題なく利用できると感じます。

気になる方は、一部店舗は内見をすることもできます。

ワンストップビジネスセンターを利用して、コストをおさえ事業を最大化していきましょう!