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【契約者レビュー】ワンストップビジネスセンターを契約!マイナスな口コミは本当?実体験を元に分析

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ワンストップビジネスセンターの契約体験談

ワンストップビジネスセンターといえば、最短即日契約で契約ができることが公式サイトに書かれています。

今回、本当に即日契約ができるのか、契約はどれくらい手間がかかるのか、どんな注意点があるのかを実際に契約し、検証しました。

また、Web上でみられる低評価な口コミは本当なのか、致命的なデメリットになりうるかどうか検証しました。

ふきだし 普通

執筆者:ブイラボ室長いろは

バーチャルオフィス契約5つ目、400店以上のデータを元にバーチャルオフィスを分析。現在ワンストップビジネスセンターを利用中。
宅地建物取引士、不動産大家業、リフォーム業、管理業、仲介業を経験し、様々な角度からバーチャルオフィスを比較検証。

※最新の情報は必ず公式サイトで確認をお願いします

体験談まとめ

  • オンラインで即日契約できた
  • 早く契約するなら平日午前中がおすすめ
  • 割引になる特典は利用すべき
  • 30日間返金保証があるのは安心感があった
  • マイページ上で郵便物のやりとりができる
  • 貸し会議室が便利
  • 郵便物が届かない人には、サービスを使いきれない可能性あり
当サイト限定特典
  • 限定紹介コード【RF24irh】を「紹介コード欄」に記入
  • 下記の公式サイトボタンから申し込み
ワンストップビジネスセンターc

/ 特典利用はここから \

目次 閉じる

  1. ワンストップビジネスセンターの低評価な口コミを検証
  2. ワンストップビジネスセンター契約時の感想
  3. ワンストップビジネスセンターの契約の流れ
  4. ワンストップビジネスセンターを契約する前に知っておくといいポイント
  5. 【体験談】ワンストップビジネスセンター契約後のレビュー
  6. 【2026最新情報】ワンストップビジネスセンターとは
  7. ワンストップビジネスセンターをお得に契約する方法
  8. 【体験談まとめ】ワンストップビジネスセンターは遠方の私でも簡単に契約できた

ワンストップビジネスセンターの低評価な口コミを検証

ワンストップビジネスセンターに対する口コミのなかでも気になるのが低評価口コミ。

今回、Web上で公開されている口コミを実体験を元に分析。

ワンストップビジネスセンター利用にあたって本当に注意すべきポイントを探りました。

分析した口コミ

郵便転送があり得ないほど遅い 読む 契約はしやすいが解約がしにくい。1カ月以上は無駄になる。 読む 契郵便物の対応が最悪 読む

口コミ検証について

調査対象:みん評の口コミ

利用者の体験に基づく本音の口コミサイトです。
ユーザーから投稿された30万件以上の口コミ・評判に加え、気になるトラブルの実態や対策をまとめたQ&Aも掲載。隠れたリスクやデメリットをオープンにすることで消費者トラブルを防ぎ、後悔しない商品・サービス選びができる場を目指しています。

https://minhyo.jp

口コミ検証方法

みん評の評価方法である「星の数(最も良い評価で星5個)」で、2つ以下のものを抜粋。
この低評価の口コミを体験を元に分析。

マイナスな口コミ分析結果

郵便転送があり得ないほど遅い

バーチャルオフィスなので、正直普段は使い勝手の良しあしは判断しようがありませんが、登記住所に来た郵便物の転送はひどいです。 ・毎週木曜日発送と謳いながら、横浜店契約の場合、郵便物がまず東京南青山へ。南青山で仕分け後、転送のため、鎌倉市へ転送されるのは月曜日。(2022年4月まで) ・2022年5月23日より、横浜店の郵便物の改善のため、一日繰り上げ、水曜日に横浜店から発送されることに。少し喜んだのもつかの間、ウェブ上では水曜日に発送したと入力されながら、到着は月曜日。 どうなってんだよ。数年利用していますが、さすがにふざけすぎ。どんな会社なんだろうといつも思います。 ・あと、有料で、急ぎのものは発送依頼ができますが、スマートレター(1件180円)で送ってきて、請求される金額は1件600円(笑) いくら人件費と言っても、非常識な費用。暴利過ぎる。。サービス良ければ納得できますけどね。 ということで他のオフィスサービスに乗り換えます。 バーチャルオフィスなんて、正直必要な仕事は、書類の本店管理と郵便転送くらいです。 それがまともにできないって。。。会議室なんてどうでもいいです。 あと、電話はご自分で契約した方がいいです。郵便転送もろくにできないのに、毎月の費用が高すぎ。会議室も、首都圏ならいくらでもきれいで安いところがたくさんあります。 よくよくご検討を。 とにかく慎重に選んだほうが良いです。

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水曜日発送で翌週月曜日到着は怠慢?

エリアによっては翌週到着になるので怠慢ではない

郵便局公式サイトによると、水曜日発送の普通郵便は、エリアによっては翌週月曜日到着になることが記載されています。

例として、東京都庁から大阪および兵庫県庁まで郵便物を送った場合、以下のようなスケジュールで転送されます。

東京都庁-大阪府庁

水曜日午前発送-金曜日到着

東京都庁-兵庫県庁

水曜日午前発送-翌週月曜日到着

東京-兵庫間のうように、契約店舗と転送先エリアによっては、到着が翌週になることが分かります。

ポイント

早く受け取りたい場合、即時転送を利用することができます。

週1回水曜日の定期転送を待たず、レターパックで転送されます。(550円/回)

即時転送(定期転送を待たずすぐに転送)サービスは暴利?

良心的な価格設定。即時転送もない会社もある。

「スマートレター(1件180円)で送ってきて、請求される金額は1件600円」の部分について検証しました。

現在、ワンストップビジネスセンターでは即時転送の際にレターパックライトを使用し、550円/回で転送しています。

即時転送の相場は787円(19社を対象とした調査結果)であり、暴利とはいえないことが分かります。

また格安バーチャルオフィスには「即時転送不可」というケースも多いため、業界内では比較的低価格で即時転送されるため良心的なサービスといえます。

契約はしやすいが解約がしにくい。1カ月以上は無駄になる。

解約資料は郵送で、住所移転後の登記資料をだせと言われるため、実質全く使えない期間が1カ月発生する。受付日も月に一日のみに設定されているのでそれを一日でもすぎると翌月受付。最悪2カ月弱無駄になります。

ホームページに記載の「ワンストップビジネスセンターのサービスをご解約される場合は書面やメールでその意志をお伝えください。ひと月前のお申し出を頂戴してのご解約となります。」という案内は正確さにかけ非常に不親切です。

また、解約書類は郵送で送るように指示されます。契約は電子でスムーズにできるのに非常に不信感があります。

特に可もなく不可もなくというサービス内容でしたが、
最後に非常に悪い気分にさせてくれました。

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1日でも過ぎたら解約が翌月になるのは悪質?

契約書を読んで解約タイミングを決めるのはユーザーの責任

契約終了前に移転登記するのは業界内では通常の契約内容です。

私はこれまで200を超えるバーチャルオフィスを分析してきましたが、解約後も移転登記が終わるまで無料で住所を使えるバーチャルオフィスは見たことがありません

アパート契約で考えると分かりやすいのですが、退去日にまだ部屋に荷物がある状態で「引っ越しが終わるまで部屋を無料で使わせてほしい」というのと同じです。

法人の場合、希望の解約日までに移転登記を済ませておくのは利用者側の責任です。

書類到達日が解約申し込み日になるのは解約しにくいようにしている?

無茶苦茶な主張を防ぐためには仕方がない

別の低評価な口コミで「書類到達日が解約申し込み日になる」というものがありますが、これには理由があります。

解約申し込み日を解約書類の日付で判断すると、すでに契約書で定めた解約可能な日付を過ぎていても「書類の日付は1月前だから今月で解約できる」といった無茶苦茶な主張も認めることになります。

ポイント

バーチャルオフィスでは、解約時に別の住所への移転登記が分かる書類等を提出するのが一般的です。

解約が決まり次第早めにワンストップビジネスセンターに連絡し、必要な書類を揃えましょう。

郵便物の対応が最悪

過去三年で郵便物を送り主に3回返送されました。
ご丁寧に「該当者なし」と張り紙までして。
自分達で配達人に返却しておきながら「受け取っていません」「郵便事故の可能性しかない」と言い切ります。
そしてこちらが証拠を示さない限り認めない。
2回目でも3回目でも対応は同じ。
詳しく聞くと配達物の問題はほぼ毎月起きているという呆れた実態。
こちらが事実を聞いている最中に社長が電話に割り込み強引に電話を切る。
電話は無断で録音する。
とにかく最悪。
知り合いには絶対進めない。
むしろやめた方がいいと伝える会社。

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バーチャルオフィスの郵便事故ってありえる?

事故は0ではないが、宛名の間違い、社員名だけで受け取れない事例あり

バーチャルオフィス側は「おそらくこの会社宛てだよね?」といった憶測で郵便物を受け取ることができません。

これまでの調査で見かけた郵便トラブルの原因でよくあるのがこちら。

  • 宛名の会社名が間違っていた
  • 会社名を書かず社員や代表者名を書いてしまった

証拠がないと認められない」という姿勢については、ワンストップビジネスセンター側の立場から見ても、返送された郵便物の宛先などの証拠が確認できない状態でミスを認めるのは、事業者として難しい側面があるのも理解できます。

とはいえワンストップビジネスセンター側も完ぺきではなく、過去に郵便トラブルがあり改善を重ねているそうです。

ポイント

もし返送トラブルがあれば、送り主から実際に送った郵便物の写真など送ってもらい連絡しましょう。

マイナスな口コミ分析結果まとめ

ワンストップビジネスセンターに対する低い評価の口コミを分析しましたが、契約をためらうような致命的なものはありませんでした。

私自身、ワンストップビジネスセンターを利用しながら様々なバーチャルオフィスを分析していますが、「ワンストップビジネスセンターにしなければよかった」と感じたことはありません。

「郵便サービスが整っているワンストップビジネスセンターのサービスを使いきれない」といった、業種による向き不向きはありますが、悪質、違法性など致命的なデメリットはなく、高評価な口コミが多いバーチャルオフィスです。

ここからは、実際にワンストップビジネスセンターを契約し、利用している私のレビューを紹介します。

ワンストップビジネスセンター契約時の感想

ワンストップビジネスセンターを実際に契約してみた感想

「即時転送可能」と謳っているワンストップビジネスセンター。
実際に申し込みしてみましたが、本当にオンラインで即日契約ができました。
ワンストップビジネスセンターは運営歴が長いこともあり、契約の流れが作りこまれていて、契約完了まで不便さを感じませんでした。

申し込み日、申込方法

  • 2025年9月10日(水) 15:04に申し込み
  • 自宅PCにて申し込み

契約方法など

私は以下の条件、方法で契約をしました。

  • 個人事業主で申し込み
  • エコノミープランを選択
  • 自宅PCで操作

ワンストップビジネスセンター公式サイトでは「最短即日契約」と書かれていますが、私は実際に即日契約ができました。

申し込み~契約完了までの感想

今回は個人事業主での申し込みでしたが、事業内容について入力する項目がありました。

事業内容については、WebサイトやSNS、事業内容などを入力しました。

(事業内容の説明は100文字程度なので、1分ほどで入力できるボリュームでした)

私は他にもバーチャルオフィスを3社契約した経験がありますが、事業内容の確認が簡単すぎて「本当にこれだけの情報で審査ができるのか」疑問に感じることもありました。

事業の実態をしっかりと確認する申し込み方法だったので、これから利用する立場として安心感がありました。

100文字ってどれくらい?

この文章は、ちょうど100文字前後の長さです。内容を簡潔にまとめるにはちょうどよく、SNS投稿や見出し、要約などに向いています。

※ワンストップビジネスセンターの審査は平日に行われるため、即日契約を希望する場合は平日に申し込む必要があります。

ワンストップビジネスセンターの契約の流れ

ワンストップビジネスセンターの契約の流れ

ワンストップビジネスセンターは申し込み→本人確認、事業内容申告→支払い→電子契約書にサインの順に進みます。

公式サイトから申し込み(所要時間:2~5分)
ワンストップビジネスセンター申し込み画面

申し込み画面のクーポンコード欄に限定紹介コード【RF24irh】を記入し、のボタンから申し込むだけで初期費用10,780円と月額料金3か月分が無料になります。

ワンストップビジネスセンターの30日間返金保証

ワンストップビジネスセンターは、30日以内であれば初期費用と利用料金の全額が返金されます。

他社では初期費用が返金されないというケースがありますが、ワンストップビジネスセンターは全額が返金対象です。

本人確認と事業内容の確認(所要時間:5~10分)

メールで、本人確認と事業内容の申告についての案内が届きます。

本人確認はスマートフォンのカメラを使い、顔写真付きの本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカード)で撮影します。

PCで入力作業をしている場合

本人確認でスマートフォンのカメラでの読み取りができるよう、QRコードが表示されます。

事業内容の確認はPCのままでできます。

審査結果を待つ

即日~4営業日以内に所定の入会審査が行われます。

申し込み書類などに問題がなければ、最短で即日審査が完了します。

料金支払い

振込かpaypalで初期費用と3か月分または1年分の利用料金を支払います。

  • クレジットカードの場合:4か月目からクレジットカード決済に移行
  • 振り込みの場合:1年一括払い。1か月分の利用料がお得に。
電子契約書で契約
ワンストップビジネスセンターの利用権契約書

メールで送られてくる「利用権契約書」で契約を行います。

利用開始
ワンストップビジネスセンター契約完了の案内

契約が完了すると、メールで利用できる住所や郵便物の転送指示を行うマイページへのURLリンクが通知されます。

ワンストップビジネスセンターを契約する前に知っておくといいポイント

ワンストップビジネスセンターを契約する前に知っておくといいポイント

法人で申し込むなら「代表者自身の申し込み」がスムーズ

個人事業主での申し込みは、基本的に顔写真付きの本人確認書類や事業内容の申告で終わります。

一方で法人での申し込みを代表者以外の方が行うと、追加提出書類が増えます。

こちらがワンストップビジネスセンター公式サイトから引用した、法人申し込み時に必要な提出書類です。

ワンストップビジネスセンターの法人申し込み時に使う書類

平日の午前中に申し込むと、最短即日しやすくなる

ワンストップビジネスセンターは申込時の情報を元にしっかりと審査を行うため、即日契約を目指すなら平日の午前中に申し込みをしましょう。

確実に即日契約できるわけではありませんが、提出書類の不備や追加の確認事項があった際のやりとりを考えると、平日の午前中がおすすめです。

希望の契約日がある場合は、申し込み時の「ご質問・コメント」欄に書く

契約日を指定したい場合、申込時に伝えておきましょう。

また、土日祝は契約日として指定できません。

提供住所は契約開始日に案内される

ワンストップビジネスセンターでレンタルする住所は、契約開始日に案内されます。

契約開始前に住所を使うことはできません。

【体験談】ワンストップビジネスセンター契約後のレビュー

【体験談】ワンストップビジネスセンターを利用して気づいたこと

ここでは、私自身がワンストップビジネスセンター利用中のレビューを紹介します。

Googlemapのワンストップビジネスセンターに対する口コミ・評判が本当なのかを検証しました。

ワンストップビジネスセンターのレビュー投稿者

ふきだし 普通

執筆者:ブイラボ室長いろは

感覚ではなく400店舗以上のデータを元にバーチャルオフィスを分析サービスの充実度でワンストップビジネスセンターを利用中。
宅地建物取引士、不動産大家業、リフォーム業、管理業、仲介業を経験し、様々な角度からバーチャルオフィスを比較検証。実際にバーチャルオフィスを契約したレビュー記事多数。

ワンストップビジネスセンターを選んだ理由

私は400以上のバーチャルオフィスを分析してきましたが、信頼性を重視してワンストップビジネスセンターを選びました。

バーチャルオフィスのなかには、副業感覚でバーチャルオフィスを運営する会社、法人ではなく個人で運営する会社、サービス詳細は「お問い合わせください」という会社が多くみられます。

儲からないという理由で気軽にバーチャルオフィス事業から撤退されても困りますし、個人の場合、法律にかかわる部分をしっかりとクリアできているか不安になります。

ワンストップビジネスセンターは公式サイトでサービス詳細が細かく書かれており、顧問弁護士の指導のもと運営している安心感があります。

信頼性を重視する方には、特におすすめなバーチャルオフィスだと感じています。

バーチャルオフィスは価格よりも信頼性を重視したい バーチャルオフィスで信頼性を重視する人におすすめな会社は?選び方と注意点

ワンストップビジネスセンターのマイナスポイントについてのレビュー

郵便物が届かないなら、サービスを使いきれない可能性あり

ワンストップビジネスセンターの魅力は、郵便物のやりとりがスムーズな点です。

到着→通知→転送指示がマイページ上で簡単にできます。

しかし、郵便物が届かない方にはこのサービスを使いきれない可能性があると思います。

デメリットが気になる方への代替案

郵便物が全く届かない方にはGMOオフィスサポート、返品物対応が必要なネットショップ販売者にはNAWABARIがおすすめです。

郵便物が一切届かない方にはGMOオフィスサポートがおすすめです。

月額660円で利用できる格安プランがあります。

このパターンには小規模なライターやブロガーなど、WEB関連者が当てはまるかと思います。

対面での打ち合わせがない小規模なネットショップ販売者の方にはNAWABARIがおすすめです。

月額1,100円の「ネットショップ運営プラン」が利用できます。

ネットショップ運営に特化した人気のバーチャルオフィスです。

NAWABARIアイキャッチ 【インタビューで納得】NAWABARIの口コミ・評判から分かる人気の理由

ワンストップビジネスセンターの契約についてのレビュー

私は平日にワンストップビジネスセンターに申し込みをしましたが、即日契約ができました。

来店不要でオンラインで手続きが可能なため、店舗まで距離がある方でも好きな住所を選ぶことができるメリットがあります。

※バーチャルオフィスでは「本人確認のために郵便物の受け取りが必須」というケースがあり、契約までに1週間以上かかることがあります。

その点、ワンストップビジネスセンターの申し込みから契約の流れはオンラインだったので、早くて簡単でした。

良い点注意点
契約レビュー・オンラインで即日契約
・来店不要
・希望があれば契約前の内見可能
一部店舗は内見不可、
→オンライン内見は可能

ワンストップビジネスセンターの解約方法についてのレビュー

契約に伴い、念のため解約方法も調べました。

解約方法はタイミングさえ注意すれば、違約金もなく書面での通知で完了します。

他社よりも「解約がしにくい」等のデメリットはありません。

また、ワンストップビジネスセンターには30日間返金保証があるので、思い切って契約することができました。

解約方法や途中解約の注意点も調査した記事がありますので、ご参考になれば幸いです。

メリット注意点
解約方法一般的な解約方法で、特段解約しにくいことはない。
30日間返金保証があるので、
万が一不満を感じた際の解約リスクにも対策できる。
現金払いは1年分一括のため、
解約タイミングに注意
ワンストップビジネスセンターの解約って難しい?契約者が調査 ワンストップビジネスセンターの解約って難しい?途中解約はできる?契約者が調査

ワンストップビジネスセンターのマイページ機能についてのレビュー

ワンストップビジネスセンターのマイページ

ワンストップビジネスセンター契約後に閲覧できるマイページでは、届いた郵便物の確認や転送指示、貸し会議室の予約ができます。

実は、郵便物の到着通知サービスがあるバーチャルオフィスは約30%というデータもあり、利便性が高い一方で導入率が低いサービスでもあります。

ワンストップビジネスセンターは、届いた郵便物のサイズ、差出人を確認できます。

必要に応じて、郵便物に対して以下の指示を出すこともできます。

  • 即時転送
  • 破棄
  • 来店受け取り

私のように店舗まで距離がある利用者でも、ワンストップビジネスセンターならストレスなく利用ができます。

メリット注意点
マイページ・マイページ上で届いた郵便物の概要を確認できる
・転送、破棄、受け取りの指示が簡単
・貸し会議室の予約が簡単
郵便物が全く届かない、
対面での打ち合わせがない
場合はサービスを使いきれない
ワンストップビジネスセンターの郵便物の受け取り・転送サービスを分析 【契約特典付】ワンストップビジネスセンターの郵便物受け取り・転送サービスはここがすごい!他社との違いを徹底調査

ワンストップビジネスセンター契約後のレビューまとめ

ワンストップビジネスセンターは郵便物の受け取り・転送サービスがスムーズな点が大きなメリットだと感じています。

Googlemapに投稿された口コミでも郵便物関連のものが多いのも納得で、ストレスなく利用できます。

特に1通100g以内、つまりほとんどの郵便物が無料転送される点は想像以上に便利で、毎回送料を心配する必要がありません。

他社は基本料金を抑える一方で、郵便物の転送ごとに費用が発生する料金体系を採用しており、数千円程度の郵便物転送費であっても、経営者としては内訳の確認が不可欠です。

ワンストップビジネスセンターでは、郵便物の転送にかかる追加費用が抑えられており、都度の費用確認や精算の手間を軽減できる点が大きな利点です。

ワンストップビジネスセンター契約後のメリット
  • 郵便物の受け取り・転送がスムーズ
  • 法人利用者のサポートが多い
  • ビジネスに役立つ情報の提供量が多い

【2026最新情報】ワンストップビジネスセンターとは

ワンストップビジネスセンターのプラン・サービスを分析

ここでは簡単にワンストップビジネスセンターのサービス内容や特徴を紹介します。

ワンストップビジネスセンターの概要

エコノミープランビジネスプランプレミアムプラン
月額5,280円
→特典利用で3か月無料
9,790円
→特典利用で3か月無料
16,280円
→特典利用で3か月無料
初期費用10,780円
→特典利用で0円
10,780円
→特典利用で0円
10,780円
→特典利用で0円
通話費用
前払い
5,000円5,000円
住所利用
法人登記
無料
郵便転送
専用電話番号
の提供
電話転送
電話秘書
共有FAX
貸会議室
利用
税込み

26,620円以上お得!

当サイト限定特典あり

ワンストップビジネスセンターでは、郵便物転送については1通100g以内なら転送料金&郵送料0円。

さらに、一般的に追加料金がかかっていしまうレターパックと宅配荷物についても、規格内であれば無料で転送可能です。

100gの郵便物量とは?

100gの郵便物
項目詳細
社名ワンストップビジネスセンター
公式サイトhttps://www.1sbc.com/
代表取締役土本真也
取締役社長生田泰啓
本社東京都港区南青山二丁目2番15号ウィン青山
代表電話03-4530-0373
設立2009年(平成21年)1月13日
資本金1,000万円
お問い合わせinfo@1sbc.com
コメントワンストップビジネスセンターはバーチャルオフィスの認知度が低い時期に創業した老舗。
全国に40店舗以上あり、サービス内容を統一するためにほとんどの店舗がフランチャイズではなく直営の形をとっている。
週1回の郵便物転送を確実に行うために人員を多めに配置するなど、格安バーチャルオフィスでは
できない高品質なサービスが素晴らしい会社。

ワンストップビジネスセンターの特徴

ワンストップビジネスセンターは大手・老舗のバーチャルオフィスです。

全国に49店舗あり、契約者は各店舗にある貸し会議室を利用できます。

郵便物関連のサービスにも力を入れており、1通100g以内の郵便物転送料金が無料なので、基本的に郵便物で追加費用はかかりません。

法人口座開設のサポートやビジネスに役立つセミナーが豊富なので、契約後のメリットが多いバーチャルオフィスです。

ワンストップビジネスセンターをお得に契約する方法

ワンストップビジネスセンターをお得に契約する方法

今回、ワンストップビジネスセンターをお得に利用できる紹介コードを作っていただきました。

利用するだけで2万円以上お得になるので、ぜひご利用ください。

  • 以下の公式サイトへのボタンクリック
  • 申し込み画面で紹介コードを入力
当サイト限定特典
  • 限定紹介コード【RF24irh】を「紹介コード欄」に記入
  • 下記の公式サイトボタンから申し込み
ワンストップビジネスセンターc

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【体験談まとめ】ワンストップビジネスセンターは遠方の私でも簡単に契約できた

ワンストップビジネスセンターは遠方の私でも簡単に契約できた

今回、私はワンストップビジネスセンター名古屋駅前店を契約しました。

自宅からでも契約が簡単にできたため、私のように店舗から遠い方でも好きな住所を選ぶことができます。

また、ワンストップビジネスセンターは郵便物転送費用が1通100g以内なら無料、つまりほとんど追加費用がかからないため、店舗まで遠くても問題なく利用できると感じます。

気になる方は、一部店舗は内見をすることもできます。

ワンストップビジネスセンターを利用して、コストをおさえ事業を最大化していきましょう!