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GMOオフィスサポートと言えば、多くの事業を手がける大手GMOが運営しているバーチャルオフィスです。
人気があるGMOオフィスサポートは口コミ・評判が少なく、実際の利用者の声を聞いてから契約に進みたいと思う人が多いようです。
そこで今回はGMOオフィスサポート利用者5名にインタビューし、プランを見ているだけでは分からない体験談を調査・分析しました。
さらに私も実際に契約し、契約の流れや審査を体感。
実際の契約後に閲覧できるマイページを見て、サービスの充実度が分かりました。
GMOオフィスサポートの評判・口コミまとめ
| 良い評判・口コミ | 悪い評判・口コミ | |
|---|---|---|
| 口コミ詳細 | ・住所の選択肢が多い ・大きな経費削減ができる ・郵便物転送料金がかからない ・銀行口座開設もスムーズ | ・1年契約のみで縛りがある ・書留と速達の転送に費用がかかる ・支払い方法がカード払いのみ |

執筆者:ブイラボ室長いろは
バーチャルオフィス契約4つ目、400店以上のデータを元にバーチャルオフィスを分析。現在ワンストップビジネスセンターを利用中。
宅地建物取引士、不動産大家業、リフォーム業、管理業、仲介業を経験し、様々な角度からバーチャルオフィスを比較検証。
※最新の情報は必ず公式サイトで確認をお願いします
GMOオフィスサポート利用者インタビュー≫評判・口コミから分かる満足度の高さ

GMOオフィスサポートは口コミ・評判が少ないため、契約をためらってしまう方が多いようです。
そこで今回はGMOオフィスサポートを実際に利用している方5名にインタビューし、実際に契約して感じたことを調査しました。
- 調査方法:クラウドワークスで、5人を対象にアンケートを実施。
- 調査対象:今現在GMOオフィスサポートを利用している方
- 実施日:2023年3月14日
GMOオフィスサポート利用者5人の満足度は4.6点
GMOオフィスサポートの利用者に対して満足度を5点満点で評価してもらった結果、4.6点という結果になりました。
3点以下の点数をつけた人はいなかったことから、GMOオフィスサポートのサービスの充実度が分かります。

GMOオフィスサポートは2021年設立。
バーチャルオフィス業界ではまだ新しい会社ですが、すでに利用者数が10,000を超える人気バーチャルオフィスです。
GMOオフィスサポートの口コミ・評判まとめ
GMOオフィスサポートのプランを見て、他社よりも基本料金が安く、さらに郵便物の無料転送があるので満足度が高いことは予測していました。
今回はこの予想通り、安さと郵便サービスに関する高評価な口コミがみられました。
1点意外だったのが、「写真でお知らせ」オプション利用者が少なかったことです。
月1,100円の有料オプションなので、誰でも利用するわけではないと予想はしていましたが、あると便利なサービスが使えるオプションです。
それでも、GMOオフィスサポートは「写真でお知らせ」オプションを契約していなくても簡易的な郵便物到着・転送通知があるため、基本料金だけで利用している人が多いようです。
GMOオフィスサポートの「写真でお知らせ」オプション未利用者は、以下のような対応になります。
- 郵便物の到着通知(差出人や郵便種類は通知しない)
- 郵便物の転送通知(転送した郵便物の詳細は通知なし)
差出人などの詳細は分かりませんが、郵便物の動きだけは把握することができます。
郵便物の詳細を知りたい、即時転送して欲しい、不要なDMなど破棄して欲しい場合のみ、月1,100円の「写真でお知らせ」オプションを利用します。
GMOオフィスサポート利用者の口コミ・評判の詳細
ここからは、実際に投稿された口コミ・評判を紹介します。
月1転送プラン利用者の口コミ・評判
銀行口座の開設手続きをスムーズに済ませることができます。
金融機関で事業用の口座を開設手続きする際に、住所がバーチャルオフィスであることで開設手続きが不利になるというケースがあります。
その点においてGMOオフィスサポートでは、グループ会社であるGMOあおぞらネット銀行と情報提携をしていることで有利かつスムーズに開設手続きを進められます。
分析:GMOあおぞらネット銀行と連携している利便性の高さ
GMOオフィスサポートは同グループ会社であるGMOあおぞらネット銀行と連携し、スムーズに銀行口座を開設できるという特徴があります。
また地方銀行ではバーチャルオフィス利用者の銀行口座開設を認めていないケースもあるなか、GMOあおぞらネット銀行は口座開設実績が多いです。
事業立ち上げ時の忙しい時期に、スムーズに銀行口座開設できるのは大きなメリットといえます。
転送なしプラン利用者の口コミ・評判
月額使用料がとても安いので気軽に利用できることが高い満足度になっています。
それと、都内を中心に選べるオフィス住所が多く用意されている点もかなり魅力的に感じました。
分析:一等地の住所を安く借りることができる
バーチャルオフィスの中には駅から徒歩でいけない、オフィス住所としての魅力が薄い立地の会社もあります。
GMOオフィスサポートは一等地の住所にこだわっており、全国の主要都市で駅から徒歩1~10分以内の駅チカの立地です。
週1転送プラン利用者の口コミ・評判
法人を立ち上げ、オフィスを構えるまでの間、こちらのサービスを利用しました。
郵便物の転送だけでなく、銀行口座の開設や会計ソフトもパッケージ化されており、法人設立に必要な雑務を効率的に進められたので、大変感謝してます。
分析:契約者特典が豊富
GMOオフィスサポートは法人設立をサポートする契約者特典が充実しています。
例:ビジネスクレジットカードの作成、お得に利用できる会計ソフト、電子印鑑の作成など
月1転送プラン利用者の口コミ・評判
経費削減に大きく繋がっていてとても満足しています。場所も利用でき郵便物など秘書や事務員のかわりもしてもらってるのでとても安く感じています。全国の様々な場所でレンタルしていますが支店かわりの様な利用をしています。大満足です。
分析:一部店舗では貸会議室あり
GMOオフィスサポートの各店舗には、貸し会議室やワークスペース、商談スペースがあります。
また郵便物を受け取り転送してもらえるため、事務員のような感覚でサービスを利用している人もいます。
月1転送プラン利用者の口コミ・評判
GMOオフィスサポートを利用していて良いと感じている点は、「転送料金がかからない」ところです。バーチャルオフィスの多くは、転送料金に別料金がかかるところが多い中、GMOオフィスサポートは「150g以内なら無料で転送してくれる」ので、コストが抑えられてお得だと感じています。
分析:業界内でも珍しい、郵便物の無料転送
GMOオフィスサポートは150g以内の郵便物であれば無料転送されます。
バーチャルオフィス業界で、低価格で無料転送枠があるのはかなり珍しく、大手GMOだからこそできるサービスといえます。

【独自調査1】GMOオフィスサポート利用者は追加費用がどれくらいかかっている?
バーチャルオフィスといえば、毎月支払う基本料金以外にも郵便物転送の際にお金がかかることが一般的です。
GMOオフィスサポート利用者は実際にどれだけの追加費用を支払っているのかを調査しました。
今回インタビューした5人のなかに、追加費用を支払っている人はいませんでした。
1人だけ元々郵便物転送不可のプラン契約者でしたが、それ以外の4人も追加費用はかかっていないとのことでした。
理由として、GMOオフィスサポートが150g以内の郵便物転送が無料というメリットが関係しています。
150gとなるとA4用紙が5枚入った封筒でも5通は送れるため、GMOオフィスサポート公式サイトによると86%の利用者は転送費用0円というデータもあります。

【独自調査2】有料オプションは使っている?
GMOオフィスサポートには「写真でお知らせ」という有料オプションがあります。
このオプションはあると便利な郵便サービスですが、利用していない人の方が多いことが分かりました。
- 月1,100円
- 写真付きで郵便物到着通知
- 即時転送(定期転送を待たずすぐに転送)
- 転送不要な郵便物の破棄
GMOオフィスサポートの口コミ・評判では触れていないデメリット

今回のGMOオフィスサポートに対するインタビューでは、悪い口コミやデメリットに関するものがありませんでした。
ここでは、200社以上のバーチャルオフィスを見てきた経験・知識を元に、知っておきたいGMOオフィスサポートのデメリットを紹介します。
貸し会議室がある店舗が限定されている
GMOオフィスサポートで貸会議室がある店舗は、渋谷店・三軒茶屋店・福岡・博多オフィスに限定されています。
貸し会議室は都心部であればたくさんあるので、「貸し会議室がないことがおすすめできない程のデメリット」とは言えません。

貸会議室があると清掃や設備のメンテナンスで維持費がかかります。
貸会議室がない=費用削減しているという捉え方もできます。
貸会議室があると不特定多数の人が貸会議室を利用するため、「この住所はバーチャルオフィス」と情報が広がる可能性があります。
バーチャルオフィスを利用していることをあまり知られたくない方にはGMOオフィスサポートのような貸会議室がないタイプがおすすめです。
書留と速達の転送は別途費用がかかる
150g以内であっても、速達郵便と一般書留・簡易書留は定期転送とは別で転送されます。
1通440円の費用がかかります。
ネットショップ販売者には他のバーチャルオフィスがおすすめ
GMOオフィスサポートでは「転送なしプラン」という、住所レンタルだけのプランがあります。
月額660円と格安ではありますが、一切の郵便物が転送されません。
そのため、返品物や郵便物が届いた場合は郵便物受け取り可能なプランに変更手続きしないと破棄されてしまいます。
もしネットショップ運営でバーチャルオフィスを利用したいならNAWABARIがおすすめです。
NAWABARIはネットショップに特化したバーチャルオフィスです。
GMOオフィスサポートの口コミ・評判では伝えきれていないメリット

ここまでGMOオフィスサポートの口コミ・評判をお伝えしましたが、詳しく他社と比較調査すると、伝えきれいていないメリットがあることが分かりました。
150gまでの郵便物転送料金が0円
GMOオフィスサポートは150gまでの郵便物は転送料金が無料です。
これがバーチャルオフィス業界ではかなりすごいサービスで、他社では以下の表のように郵便物転送で追加費用が発生することがほどんどです。
| 会社名 | 料金 |
|---|---|
| GMOオフィスサポート | 150gまで無料 |
| A社 | 手数料220円+郵送料実費 |
| B社 | 330円/回 |
| C社 | 550円/回 |
5,000円以上のバーチャルオフィスで郵便物転送料金無料というのは見かけますが、GMOオフィスサポートのような月額3,000円以下でこのサービスは驚きです。

GMOオフィスサポートは初期費用が0円
GMOオフィスサポートは初期費用0円です。
実は、他のバーチャルオフィスで初期費用が0円の場合はメリットとして紹介しません。
契約前の審査にお金がかけられないといったリスクがあるからです。
GMOオフィスサポートは運営会社が大手なので、初期費用が0円でもメリットと言い切ることができます。

バーチャルオフィス19社を対象とした調査では、初期費用の平均は8,056円でした。
GMOオフィスサポートの安さがお分かりいただけると思います。
GMOあおぞらネット銀行との情報連携が便利
GMOオフィスサポートの最大の魅力とも言えるのが【GMOあおぞらネット銀行】と提携していることです。
バーチャルオフィスで法人登記をして口座開設もしたいという場合、銀行提出用の資料を揃える必要があり、手間と時間がかかります。
一方、GMOオフィスサポートを利用すれば、マイページ経由でGMOあおぞらネット銀行に申し込むことで登録情報の一部が連携されます。
参考:三菱UFJ銀行の法人口座開設時の必要書類
(長いので気になる方だけチェックしてみてください)
三菱UFJ銀行の法人口座開設必要書類
■必須の必要書類:原則として原本での確認。
- 履歴事項全部証明書(発行から6カ月以内)
- 法人の印鑑証明書(発行から6カ月以内)
取引担当者の「公的な本人確認資料」は下記のいずれかが必要。
- 運転免許証
- 旅券(パスポート)
- 個人番号カードなどの「公的確認資料」
■必要に応じ、提出が必要な書類
- 会社案内、製品、パンフレット、お取引さま向けご提案書、見積書、注文書、仕様書等
- 事業の実施自体に各行政機関等の許認可・届出・登録等が必要な業種の場合は完了済であることを確認できる資料(法人名義にて有効期限のもの)
- 実質的支配者を確認できる資料(実質的支配者リストの写し、株主名簿、有価証券報告書、本人確認書類等)
委任状
取引担当者が法人の代表権を持っていない場合、以下5点を充足させた書類が必要。
【記載事項】
- 依頼者名(法人名、肩書・代表者名、法人住所)
- 来店者名
- 依頼内容(取引内容)
- 日付
- 法人の実印の押印
在留カード(代表者さまないし取引担当者さまが外国籍の場合、その方の在留カード)
法人登記なし、郵便物転送なしなら660円
GMOオフィスサポートでは、郵便物受取・転送不要なプランが月額660円で設定されています。
格安プランの場合、事業が続くか心配な部分がありますが、GMOオフィスサポートは運営元が超大手という安心感があります。
GMOオフィスサポート口コミ・評判から分かった、おすすめしない人

調査結果から分かる、GMOオフィスサポートをお勧めしない人がこちら。
- 貸し会議室が必要な人
- ネットショップ販売者
貸し会議室が必要な人にはおすすめしない
バーチャルオフィスのなかには、会員が利用できる貸し会議室を備えたものがあります。
GMOオフィスサポートで貸し会議室がある店舗は限定されています。
よって会社住所や名刺に記載した住所で打ち合わせをしたい方には、GMOオフィスサポートはおすすめしません。
貸し会議室があるバーチャルオフィスを探すならワンストップビジネスセンターがおすすめです。
全国展開しており、各地に貸会議室がある店舗があります。
ネットショップ販売者なら他に安い会社あり
GMOオフィスサポートをネットショップ販売者が利用する場合、返品物の対応を考えると月1,650円以上のプラン契約が必要になります。
ネットショップ向きプランとして月1,650円は高く、さらにショップを運営するうえで必要な以下の2つのサービスが有料オプションになっています。
- 郵便物の詳細な到着通知
- 即時転送
ネットショップ運営において、返品物の把握・対応は店舗評価に関わります。
GMOオフィスサポートで返品をいち早く把握し、転送してもらうには月1,100円の有料オプションの追加が必要になります。
これらのデメリットを考えると、ネットショップ運営に特化したNAWABARIがおすすめです。
GMOオフィスサポート口コミ・評判から分かった、おすすめな人

ここまで紹介してきたGMOオフィスサポートの基本情報やメリット・デメリットをふまえたおすすめな人が、以下の3パターンにあてはまる人です。
- バーチャルオフィス選びで信頼性を重視する人
- 郵便物が届かない人
- 郵便物量が少ない人
バーチャルオフィス選びで信頼性を重視する人
GMOオフィスサポートの運営会社は、東証プライム上場のGMOインターネットグループのメンバーです。
安さ重視でバーチャルオフィスを選ぶ人もいますが、やはり運営会社の閉鎖リスクや損害賠償に対応できる会社規模であることは長い目で見ると重要です。
GMOオフィスサポートは運営会社の規模が大きく、さらに格安プランで利用できる魅力があります。
郵便物が届かない人
GMOオフィスサポートには、郵便物対応をしない代わりに料金を安く設定した「転送なしプラン(月660円)」があります。
他社でも同様のプランはありますが、やはり安い分運営が継続できないリスクが高まります。
GMOオフィスサポートは、格安であっても運営会社が東証プライム上場企業という点で他社とは違います。
全国の主要都市に店舗があるので、住所だけ借りたいという方にもピッタリなバーチャルオフィスです。
郵便物量が少ない人
郵便物が届いても量が少ない方にはGMOオフィスサポートがおすすめです。
郵便物が150g以内に納まれば無料転送されるため、追加費用なしで利用する事ができます。
また、郵便物が毎月届く方であれば、量に関係なく「週1転送プラン」がおすすめです。

GMOオフィスサポートの疑問・質問(FAQ)

ここではGMOオフィスサポートに関する疑問・質問に答えていきます。
契約前に知っておきたい項目もあるので、ぜひ目を通してみてください。
GMOオフィスサポートの最低利用期間は?
全プランが12か月が最低利用期間となります。
GMOオフィスサポートの初期費用は?
GMOオフィスサポートの初期費用は無料です。
他のバーチャルオフィスで初期費用が0円の場合、審査にお金をかけていないリスクがあるので、メリットでもありますが注意点としても紹介します。
GMOオフィスサポートの場合は運営会社が大手なので、無料でも安心して利用できます。
GMOオフィスサポートは日割り計算はある?
GMOオフィスサポートは、契約時の日割り計算はありません。
例えば10/15に契約すると、1年後の9月末までの契約期間となります。
ご利用例
利用開始日:2022年10月15日
利用期間 :2022年10月15日〜2023年9月30日
GMOオフィスサポートの解約方法は?
契約の自動更新の停止するために、解約希望日の40日前までにお問い合わせフォームから連絡します。
12か月に満たないタイミングで解約した場合、残存期間の返金はありません。

バーチャルオフィスでは一般的に、前払いした料金は返金されません。
GMOオフィスサポートのクーポンコードは?
【t0u0y6】を利用すれば月額料金が10%OFFとなります。
また、新規契約者限定で初年度の基本料金の3ヶ月分の金額がお値引き。
他社では見かけない、お得なキャンペーンです。
GMOオフィスサポートの転送なしプランで郵便物が届くとどうなる?
郵便物が届いた連絡が入り、必要な郵便物であれば転送可能なプランへアップグレードをすることで受け取ることができます。
アップグレードを行わない場合、一定期間保管後に郵便物は破棄されます。
GMOオフィスサポートの問い合わせ先は?
こちらのGMOオフィスサポート公式サイト→サポート→画面下部「問い合わせ」から質問等することができます。
GMOオフィスサポートには貸し会議室はある?
GMOオフィスサポートは一部店舗に貸し会議室があります。
「どうしても契約したバーチャルオフィスの貸し会議室を利用したい」という方でなければ、GMOオフィスサポートを選んでも問題ありません。
GMOオフィスサポートに届いた郵便物はどうなる?
「転送なしプラン」以外であれば、GMOオフィスサポートの店舗に届いた郵便物を受け取り、指定した住所まで転送してもらえます。
転送頻度は契約したプランによって変わり、月1、隔週、週1回の3パターンあります。
GMOオフィスサポートでは郵便物は来店受取可能?
GMOオフィスサポートでは、一部の店舗で直接郵便物を受け取ることが可能です。
スマホの方は下の店舗一覧を右にスライドすると、直接受取が可能な店舗か分かります。
| 店舗名 | 駅歩 | 法人登記 | スペース | 郵便物手渡し受取 |
|---|---|---|---|---|
| 渋谷 | 渋谷駅3分 | 可能 | 会議室 ワークスペース | 可能 |
| 恵比寿 | 恵比寿駅6分 | 可能 | 面談スペース | 渋谷オフィスでの 受け取り可 |
| 新宿 | 新宿駅8分 | 可能 | 面談スペース | 渋谷オフィスでの 受け取り可 |
| 青山 | 外苑前駅3分 | 可能 | 面談スペース | 渋谷オフィスでの 受け取り可 |
| 銀座 | 東銀座駅2分 | 可能 | 面談スペース | 渋谷オフィスでの 受け取り可 |
| 六本木 | 六本木1丁目駅4分 | 可能 | 面談スペース | 渋谷オフィスでの 受け取り可 |
| 秋葉原 | 秋葉原駅3分 | 可能 | 面談スペース | 渋谷オフィスでの 受け取り可 |
| 目黒 | 目黒駅2分 | 可能 | 面談スペース | 渋谷オフィスでの 受け取り可 |
| 三軒茶屋 | 三軒茶屋駅3分 | 可能 | 会議室 | 渋谷オフィスでの 受け取り可 |
| 池袋 | 池袋駅7分 | 可能 | 面談スペース | 渋谷オフィスでの 受け取り可 |
| 横浜 | 横浜駅9分 | 可能 | 面談スペース | 渋谷オフィスでの 受け取り可 |
| 名古屋 | 名鉄名古屋駅6分 | 可能 | – | – |
| 大阪・梅田 | 大阪駅4分 | 可能 | 面談スペース | 可能 |
| 大阪・心斎橋 | 心斎橋駅4分 | 可能 | – | 大阪・梅田オフィスで 受け取り可能 |
| 京都 | 京都駅7分 | 可能 | – | 大阪・梅田オフィスで 受け取り可能 |
| 神戸 | 三ノ宮駅10分 | 可能 | – | 大阪・梅田オフィスで 受け取り可能 |
| 福岡・博多 | 博多駅7分 | 可能 | 会議室 ワークスペース | 可能 |
| 福岡・天神 | 天神駅1分 | 可能 | – | 博多オフィスで 受け取り可能 |
DMMバーチャルオフィスとGMOオフィスサポートの違いは?
運営元が有名なバーチャルオフィスとしてGMOとDMMがよく挙げられます。
2社は競合していますが、最安プランで以下の違いがあります。
- DMMは最安プランで「ネットショップ・個人事業主の税金に関係した郵便物のみ」転送可
- GMOは最安プランでは郵便物受取・転送不可
ネットショップ販売者でも、有形商材(ハンドメイド作品など、形がある商品)を取扱う方、個人事業主で郵便物でのやりとりがない方には、DMMバーチャルオフィスがおすすめです。
それ以外で一切郵便物が届かない方、法人利用したい方はGMOオフィスサポートの方がランニングコストが安いです。
バーチャルオフィスにデメリットはある?
バーチャルオフィスのデメリットの1つが「実店舗がない」という点です。
ネットショップ販売者やライター等には関係がないのですが、顧客と直接会う機会がある業種の方にとっては、アポなしでバーチャルオフィスへ訪問した際の対応が必要です。
バーチャルオフィスは住所のみ無料で利用できる?
バーチャルオフィスを住所のみ無料で借りることはできません。
ただ、キャンペーンを利用すれば数か月~1年間無料で利用することができます。
今なら、GMOオフィスサポートが初年度の基本料金の3ヶ月分無料キャンペーン中です。
さらにクーポンコード【t0u0y6】を利用で月額料金10%OFFという、他社では見かけないお得なキャンペーン中です。
バーチャルオフィスで法人登記は可能?
バーチャルオフィスで借りた住所を使った法人登記は違法ではありません。
すでに多くの方が法人登記しています。
仕事は家でできる、わざわざ法人登記用の住所のために事務所を借りたくない方にバーチャルオフィスはおすすめです。
バーチャルオフィスの住所は住民票に使える?
バーチャルオフィスの住所は住民票には使えません。
住民票がおける住所は、生活拠点がある住所であることが求められています。
バーチャルオフィスはあくまで事業用の住所として使うことを前提としており、実際に部屋を借りて過ごす部屋ではありません。
GMOオフィスサポートの口コミ・評判に嘘はなかった

GMOオフィスサポートは東京一等地の住所が660円から利用できるというコスパの良いバーチャルオフィスです。
実際に契約してみましたが、オンラインで契約できる簡易さと、契約後に利用できるマイページの使いやすさが素晴らしいです。
大手が運営しているから実現できる、低価格に反したレベルの高さだと感じます。
さらに、グループ会社であるGMOあおぞらネット銀行との情報連携によりスムーズな口座開設が可能な点もポイントとなっています。
GMOオフィスサポートのプラン・サービスを徹底的に分析した記事も作成しましたので、プラン選びや他社との違いを詳しく知りたい方はご活用ください。
一緒にあなたにぴったりなバーチャルオフィスを考えます。
- バーチャルオフィス選びに時間をかけられない
- バーチャルオフィス選びで失敗しないか不安
そんな方に、分析数200社超えのプロがアドバイスします。
お気軽にお問合せください。
バーチャルオフィス選びに
疲れた方へ。
バーチャルオフィスを選ぶ基準が分からない。
絞り込めない。
嫌になってきたから契約を諦めようかな…
そんな方はレゾナンスを1度検討してみましょう。





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